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銀影エア MT 銀影エア MT 大鮎 110・W

ダイワ鮎竿 ・ 銀影エア MT

銀影エア MT 銀影エア MT 大鮎 110・W

型番: 銀影エア MT 大鮎 110・W

¥255,000(メーカー希望価格)

公式

銀影エア MT(ロッド)|DAIWA Top 製品情報 銀影エア MT 銀影エア MT GINEI AIR MT スライダーで表示する 一覧で表示する 急瀬抜 90 閉じる V-JOINTα 新触感パワーグリップをAIRシリーズ初搭載!更に粘り、豪快に引き抜ける軽快パワーロッド AIRの名の如く、群を抜く軽さと機動性を携えながらも、瀬釣りや大型狙いに最適なパワーと粘りを備える「MT」シリーズ。 今作では22年に一新した「競技メガトルク」のDNAとテクノロジーを受け継ぎ、調子は元竿、元上を中心に更にパワーを持たせて、止めたい所で止めて、抜きたい所で引き抜ける調子にセッティング。またAIRシリーズ初搭載となる「V-JOINTα」を採用し、粘りとタメ性能が大幅に向上。 更に、操作時やファイト時をサポートする「新触感パワーグリップ」搭載。 確実な性能進化を遂げた‟青きメガトルク”。 尺鮎をも手玉に取る200g台の大鮎専用がラインナップ すでに多数の尺鮎捕獲の実績を出しているパワータイプ胴調子ロッド「銀影エアMT」シリーズに、クラス最強パワーながら、自重は200g台の「大鮎90」がラインナップ。 大鮎にとどまらず尺鮎クラスさえも手中に収めるパワーとリフト力を実現。不利な体勢や下竿状態でも竿全体が曲がり込み、ノサれやライントラブルを防ぐ。大鮎師の夢を実現する‟青きメガトルク”の躍進はまだまだ終わらない。 ダイワテクノロジー 感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション) ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。 スーパーSVF-NANOPLUS SVFより更にレジン量を減らすことで、軽さとパワーを高いレベルで実現し圧倒的なパフォーマンスを発揮するスーパーSVFカーボンに東レ(株)ナノアロイテクノロジーをDAIWA独自の製法で組み合わせ、さらなる高強度化・軽量化を可能にしました。 V-JOINTα ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。継ぎ数の多い竿では、ジョイント部を短くすることが可能になり、強さを実現しつつ軽さの実現に寄与します。 X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0 、90 )に加え「45 」のバイアスクロス( 45 に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 Vコブシ Vコブシは先端部を短くセッティングすることで竿先の安定性を高め、感度の向上を図る設計思想。同時に中節~元竿は節長が長くなる胴長設計と組み合わせることにより、パワーと操作性・感度を兼ね備えたロッドにすることができます。 ゼロコーティング カーボンの素材感を残しながらも、鮮やかな色彩を放つダイワ独自の外観処理技術。無塗装に極めて近いため、カーボン本来の性能を体感しやすくなります。 ※♯4~元上 スーパーリング構造 カーボンシートの巻き始めと巻き終わりの重なる部分の重なりシロを限りなくゼロに近づけてロッドを形成する技術。これにより、軽量化だけでなく繊細なロッド操作や魚を寄せる動作が安定します。 メタカラマン 穂先に仕掛けを直接つなげることから感度が大きく向上します。仕掛けの取り付け部分が回転するため、糸ヨレや糸絡みを気にする必要もありません。 ※XH・大鮎モデルは直結メタカラマン 節落ち・食いつき防止合わせ 下節の上部内面に僅かな出っ張り(異形部)を作り、強い密着部分をつくることで実釣時に起こる節落ちを防止します。さらに、その異形合わせによる空気層が固着トラブルも同時に防いでくれる働きをします。 固着防止リング 固着を防ぐため接合部分に空気層を作る溝(リング)切り加工を、節の太さによって幅と本数を変えながら施す構造です。 製品詳細 ■エアシリーズ初採用!新触感パワーグリップ 22競技メガトルクで初めて採用した、凸形状のグリップで更にロッドワークやファイト時が快適な「新触感パワーグリップ」を搭載 ■「青メガ」を主張するグリップ部BIGロゴ 「青メガ」のアイデンティティーともいえる、グリップ部にBIGロゴをデザイン。 ■SMT(ソリッド)別売替穂先設定 鮎のサイズがバラつく時や、低活性時、解禁初期や魚が小さい状況に最適な、SMT(ソリッド)別売替穂先を設定。金属素材ならではの、手に響く優れた感度を実現。 アイテム紹介 アイテム 説明 早瀬抜90 (早瀬抜クラス) パワーとフィネス性能を両立 操作性は「A XH」に迫る繊細さを備え、オトリのなじみや引きやすさを重視。バラさずに獲る能力も高く、あらゆる瀬を1本でこなせる。 適応サイズ:18cm~24cm 急瀬抜85 / 90 (急瀬抜クラス) 瀬釣りのオールラウンダー 23cm前後アベレージの盛期の瀬釣りにベストマッチ。高い操作性と、いざとなれば25cmオーバーも抜く、速さと強さを兼ねたアイテム。 適応サイズ:20cm~26cm 急瀬抜H87 (急瀬抜強クラス) 返し抜きを極める“先調子青メガ” 流心ド真ん中に立ち込み、掛ければ一瞬の返し抜きで獲る“漁師御用達”。掛けるまでは先調子、掛ければ胴に乗る。風にも強いレングス。 適応サイズ:22cm~28cm 急瀬抜XH90 (荒瀬抜クラス) もはや、尺で鍛え上げられた“激流抜” 「大鮎」に匹敵するパワーを秘め、軽さと扱いやすさは間違いなく急瀬抜。球磨川や四万十川の尺で実績を積み、生まれた信頼のパワー設定。 適応サイズ:24cm~30cm 大鮎90 (荒瀬抜強クラス) 軽量で操作性に優れた90モデル。 自重を281gとしたことで、大鮎竿に付きまとう持ち疲れを軽減し、より繊細なオトリ操作やイナし、タメ、そして抜きたいところで抜ける高い操作性. 大河川は勿論、相模川や鬼怒川、付知川などの河川での盛期以降の大鮎狙いに最適なレングスとパワーを兼ね備えたパワータイプ胴調子ロッド。 適応サイズ:26cm~32cm 大鮎95/110(荒瀬抜強クラス) 軽さとは相反する圧倒的粘りとリフト力 聖地″球磨川”で磨き抜かれた本格モデル。1日持てる軽さに、竿先までしっかりとパワーを持たせ、曲がり過ぎずに止めたい所で引き止め、強引なあしらいも意のままに可能。新たに、大河川を攻略する「110」も登場。 適応サイズ:26cm~32cm 左にスクロール 右にスクロー…

スペック

全長(m)11
重量(g)392
継数9
carbonPercent99
tipDiameterMm2.2
buttDiameterMm28.9
closedLengthCm143
自重392g

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