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遡 エアマスター 遡 エアマスタ- H105M

ダイワ渓流竿 ・ 遡 エアマスター

遡 エアマスター 遡 エアマスタ- H105M

型番: 遡 エアマスタ- H105M

¥195,000(メーカー希望価格)

渓流トラウト
公式

遡 エアマスター(ロッド)|DAIWA Top 製品情報 遡 エアマスター 遡 エアマスター NOBORI AIRMASTER スライダーで表示する 一覧で表示する 95M 閉じる 長尺レングスで未踏の領域を攻める軽量本流竿、新生「エアマスター」誕生。 長尺軽量本流竿「エアマスター」が“遡”のDNAを受け継ぎ一新。「V-JOINTα」を採用することで操作性、タメ性能、粘り強さが劇的に向上。今まで届かなかったポイントに正確に振り込めるようになり、意のままの仕掛け操作やドリフトコントロールを実現。また、中節には「エアグロスフィニッシュ」を採用し、塗装による持ち重りや感度の低下を極限まで抑えている。河川、仕掛け、サイズに幅広く対応するチューブラーの標準穂先に加え、柔軟性に優れ、より細糸に対応し、低活性時やスレた状況に最適な「メガトップR」の替穂先が標準付属。更に急流や大型狙いに20cm短いパワータイプカーボンチューブラー替穂先も標準付属。標準付属の3本の穂先でフィールドに適したセッティングが可能となり、大型ヤマメやマス類を軽快且つパワフルに仕留める。P-2相当の95M、P-2.7相当のH105Mをラインナップし、未踏の領域に潜む大型ヤマメやマス類狙いには欠かせない一竿。 ダイワテクノロジー 感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション) ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。 SVF NANOPLUS 軽さ・パワー・細身化を実現する超高密度カーボンSVFに東レ(株)ナノアロイテクノロジーをDAIWA独自の製法で組み合わせ、さらなる高強度化・軽量化を可能としました。 V-JOINTα ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。キャストを繰り返す釣りでは、ジョイント部を薄くすることでブランク全体を細く仕上げ、振り抜きの良さと操作感が向上します。 X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0 、90 )に加え「45 」のバイアスクロス( 45 に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 エアグロスフィニッシュ カーボンロッドの性能を最大限引き出すダイワ独自の特殊外観処理技術。カーボン素材の表面を極限の滑らかさになるまで研磨することにより、塗装にも負けない光輝性外観を手に入れました。釣りの動作自体には寄与しない塗装を施さないということは素材本来の性能を最大限に引き出すことに繋がり、基本性能の全体的な向上が図れます。 メタカラマン 穂先に仕掛けを直接つなげることから感度が大きく向上します。仕掛けの取り付け部分が回転するため、糸ヨレや糸絡みを気にする必要もありません。 MEGA TOP R(メガトップR) 繊維と樹脂が均一に分散するカーボンソリッド「メガトップ」に東レ(株)トレカT1100Gをダイワ独自の製造テクノロジーで組み合わせ、樹脂の領域まで開発を積み重ね、大幅な感度の向上とハイレスポンスな操作性を実現した高弾性カーボンソリッド穂先。 節落ち・食いつき防止合わせ 下節の上部内面に僅かな出っ張り(異形部)を作り、強い密着部分をつくることで実釣時に起こる節落ちを防止します。さらに、その異形合わせによる空気層が固着トラブルも同時に防いでくれる働きをします。 固着防止リング 固着を防ぐため接合部分に空気層を作る溝(リング)切り加工を、節の太さによって幅と本数を変えながら施す構造です。 製品詳細 ■長尺&軽量で、未だ攻められていないポイントを軽快攻略 長尺軽量の本流竿「エアマスター」が 遡 のDNAを受け継ぎ一新。前作エアマスターの「90M」と「100M」の2アイテムのラインナップに対し、新生 「遡エアマスター」は、更なる長尺レングスを採用 し、「95M」と「H105M」の2アイテムをラインナップ。近年のハイプレッシャー化が進む河川や大河川で、未だ攻め切れていないポイントに潜むサケ・マス類を仕留めるために開発した。新たに「V-JOINTα」や「メガトップR」といったダイワの最先端テクノロジーを採用することで操作性、感度、タメ性能、粘り強さ、ドリフト性能が劇的に向上。カーボンチューブラーの標準穂先に加え、メガトップR替穂先パワータイプカーボンチューブラー替穂先が標準付属し、フィールドや釣法、仕掛けに合わせた使い分けで、攻略の幅を広げることが可能になった。 ■収縮自在!50cmマルチレングス搭載 ポイントの選別やファイト時、取り込み時に効果を発揮する「50cmマルチレングス」を採用。 ■標準穂先、パワータイプカーボンチューブラー替穂先(-20cm)、メガトップR替穂先のトリプル穂先付属 3本の穂先が標準付属。標準のカーボンチューブラーは、水中の状況を手に取るように分かる高い感度と、意のままのの仕掛け操作を実現するオールラウンド穂先。メガトップRは、従来のカーボンソリッドと比較し、振動伝達率が160%向上(当社比)した高弾性カーボンソリッド穂先。細糸 に対応し、低活性時や喰い渋り時に最適。スレた大型ヤマメやマス類を攻略する。パワータイプカーボンチューブラーは、組み替えれば20cm短くなり、パワーアップ。大オモリを使った釣法や大型への対応力が向上する。 ■太糸・細糸に対応&楽々装着!直結メタカラマン採用 太糸・細糸に対応し、取り外し楽々で高 感度の「直結メタカラマン」を穂先先端部に採用。※取り付け方法は、2重投げなわ結び、8の字投げなわ結び等を推奨。 ■調子カーブ比較① 「遡 エアマスター」は前作エアマスターに比べ、胴調子になりながらも、先径を太くチューニングしたことで、先端部は暴れずに、軽いオモリでも狙ったところにピンポイントに振り込むことが可能に。長尺軽量を活かした軽快な振り込み・操作性を最大限発揮する。 ■調子カーブ比較② 「遡 エアマスター」は胴でタメる強靭な曲がりを備えて一新。従来のエアマスターより掛けた魚を暴れさせず、いなしやすくなった。一見、胴調子になりパワーがダウンしたと見えがちだが、「SVFナノプラス」や「V-JOINTα」といった最先端テクノロジーで、操作性の向上はもちろん、感度やパワーは従来モデルを上回る仕上がり。 アイテム紹介 アイテム 説明 95M 大河川を攻略するオールラウンド軽量本…

スペック

全長(m)10.5
重量(g)309
継数9
carbonPercent99
tipDiameterMm1.6
buttDiameterMm26.6
closedLengthCm145
自重309g

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