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ショットバイパー ウルフリミテッド ショットバイパ- ウルフリミテッド M-200

ダイワ船竿 ・ ショットバイパー ウルフリミテッド

ショットバイパー ウルフリミテッド ショットバイパ- ウルフリミテッド M-200

型番: ショットバイパ- ウルフリミテッド M-200

¥115,000(メーカー希望価格)

船エサ
公式

ショットバイパー ウルフリミテッド(ロッド)|DAIWA Top 製品情報 ショットバイパー ウルフリミテッド ショットバイパー ウルフリミテッド SHOTVIPER WOLF LIMITED スライダーで表示する 一覧で表示する M-200 MH-210 閉じる クッション性、操作性、パワー、軽量性、全てを活かしきるバランスを追求したシマアジ専用竿 シマアジ専用竿に必要な性能とは、口切れとハリス切れを防ぐクッション性、自在の誘いとシャクリを実現する操作性、オオカミサイズにものされないパワー、一日誘い続けても疲れにくい軽量性、そして何よりもそれらを損なうことなく全てを活かしきるバランスが重要となる。これを、高弾性カーボンソリッド「メガトップR」を芯材としたソリッドパワースリムブランクを採用することで、フルソリッド特有のクッション性と、パワーはそのままに、グラスソリッドでは不可能な軽量化と高い操作性を高次元で両立 させたスペシャリティーモデル。 ダイワテクノロジー AGS 軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。また、カーボンの軽量性によりロッド全体の軽量化にも貢献し、特に穂先部の軽量化につながることで感度の向上にも追加の効果が見込めます。 MEGA TOP R(メガトップR) 繊維と樹脂が均一に分散するカーボンソリッド「メガトップ」に東レ(株)トレカT1100Gをダイワ独自の製造テクノロジーで組み合わせ、樹脂の領域まで開発を積み重ね、大幅な感度の向上とハイレスポンスな操作性を実現した高弾性カーボンソリッド穂先。 X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0 、90 )に加え「45 」のバイアスクロス( 45 に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 ZERO_SEAT ゼロシートはストレスなく、心から釣りを楽しんでもらうことを目指したリールシートの新たな設計思想。 AIR SENSOR SEAT カーボンファイバーの入ったエアセンサーシートにより、軽量化・高強度・高感度を実現します。ロッドの用途に応じて専用設計がなされており、汎用リールシートでは体験できない操作性をもたらします。 感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション) ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。 製品詳細 ■高弾性カーボンソリッドメガトップR搭載 高弾性カーボンソリッド「メガトップR」を芯材としたソリッドパワースリムブランクを採用することで、フルソリッド特有のクッション性と、パワーはそのままに、グラスソリッドでは不可能な軽量化と高い操作性を高次元で両立させた。 ■豪華絢爛仕様 珠玉一竿を彩る精密加工が施された力強さを演出する金属アイキャッチパーツを複数採用。 ■シマアジ専用竿として、調子を追求 口切れとハリス切れを防ぐクッション性、自在の誘いとシャクリを実現する操作性、オオカミサイズにものされないパワー、一日誘い続けても疲れにくい軽量性、そして何よりもそれらを損なうことなく全てを活かしきるバランスを追求。 ■ショットバイパー新デザイン。職人による手作業の、ひとつとして同じものはないまだら模様の特殊塗装。 ■見る角度によって赤~金色に変化にする特殊塗料採用 ■「WOLF LIMITED」レーザー彫刻入りリング ■M-200:軽量で手当たりも良く、細かい操作も可能なゼロシートキャビティトリガー ■M-200:チタンと比べ、硬度が高く、高感度なカーボンフレーム『AGS』を搭載 ■M-200:存在感のあるダブルアルマイトナット ■M-200:セパレート部両端にダブルアルマイトリングを装備 ■M-200:豪華絢爛金属ホルダーパイプ ■M-200:リールシート周り ■MH-210:豪華絢爛金属パーツ ■MH-210:豪華絢爛金属ホルダーパイプ ■MH-210:電動リールと相性よく、パワーファイトにも快適なエアセンサーパワー ■MH-210:仕舞寸法165㎝で携行性の高いフェルールジョイント仕様 ■MH-210:糸絡みしにくいゴールドIP LCガイドをフル装備 ■MH-210:セパレート部両端にダブルアルマイトリングを装備 ■MH-210:リールシート周り ■M-200:60号負荷時 ■M-200:80号負荷時 ■M-200:ファイト想定 ■MH-210:100号負荷時 ■MH-210:ファイト想定 アイテム紹介 アイテム 説明 M-200 錘60-80号を使用する、近海シマアジモデル。ガイドにAGSをフル装備し、ゲームロッドクラスの軽量性と感度を実現。 MH-210 錘100号を使用する遠征シマアジモデル。糸絡みしにくいゴールドIP LCガイドを装備。携行性の良いフェルールジョイント仕様。 左にスクロール 右にスクロール 付属品 ・ロッドベルト(MH-210のみ) ・竿袋 テスターインプレッション 船フィールドテスター 福田 豊起 ◆近海シマアジ釣りとは 私のメインフィールドである外房や南房で近年シマアジが増えている。かつては遠征釣りのターゲットとして憧れの魚であったシマアジが近海でも狙えるようになり、身近なターゲットになりつつある。エリア、シーズン共に拡大しており、海域によっては周年狙える人気ターゲットとなった。さらに東京都の離島エリアも正式にコマセの使用が認められ、シマアジはさらに注目されることだろう。ここ数年、私自身シマアジ釣りに夢中になってしまい、年間の釣行もシマアジの比率がかなり高くなってしまった。憧れの魚が身近になりつつあるとあって、熱心に通い詰めるシマアジファンの釣り人が増えている。その一方で、シマアジ釣りを始めてみたいと声を掛けられることのなんと多い事か。だが身近になりつつあると言っても釣りの難易度はかなり高い。そのチャレンジングなところがマニアを熱くしている要素なのかもしれない。 シマアジの引きの強さは同じ大きさの魚ではトップと言って過言ではない。体高のある魚体をフルに生かした特徴的な野太いトルクと暴力的な首振りは半端ではない。ゆえにハリス切れに始まりハリが伸びたり折れたりすることも珍しくない。さらに海底の根に逃げ込む狡猾さも併せ持っている。またアジ類特有…

スペック

ロッドカテゴリ船竿
全長(m)2
重量(g)185
継数1
自重185g

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