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極鋭 ヤリイカ EX 極鋭ヤリイカ EX 155・J

ダイワ船竿 ・ 極鋭 ヤリイカ EX

極鋭 ヤリイカ EX 極鋭ヤリイカ EX 155・J

型番: 極鋭ヤリイカ EX 155・J

¥94,000(メーカー希望価格)

船エサ
公式

極鋭 ヤリイカ EX(ロッド)|DAIWA Top 製品情報 極鋭 ヤリイカ EX 極鋭 ヤリイカ EX KYOKUEI YARI-IKA EX スライダーで表示する 一覧で表示する 173 閉じる 200m先の小型ヤリイカのノリすら逃さない ダイワ史上最高の目感度を実現 小型ヤリイカのノリすら逃さないダイワ史上最高の感度を実現。 ヤリイカの気配を感じるために最も重要となる『SMT』を、長さ、ガイド配置、テーパーなど、考えられる要素全てを見直し、フィールドで徹底的に練磨。これにより、シャクった際のレスポンス、イカの触り、ノリ感、全てにおいてこれまでヤリイカ竿とは一線を画す実釣性能を手に入れた。この進化した『SMT』と『AGS』のRフレーム、ZEROシート、そして“EX”だからこそ使用できるカーボン素材を用いることで、達人曰く「仕掛けの落下中にイカの気配を感じられる感度」を実現。本作は操作時は9:1調子、イカが乗った後は重さを綺麗に胴に分散し、8:2~7:3調子に変動するヤリイカ竿の理想的調子を追求。これまでのダイワヤリイカ竿の歴史を紐解き、0から組み立てた珠玉の一竿が完成。 ダイワテクノロジー 感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション) ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。 AGS 軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。また、カーボンの軽量性によりロッド全体の軽量化にも貢献し、特に穂先部の軽量化につながることで感度の向上にも追加の効果が見込めます。 SMT(SuperMetalTop) SMT(スーパーメタルトップ)とは、超弾性チタン合金素材をロッドの穂先に使用したDAIWA独自のテクノロジー。金属ならではの振動の増幅力から、カーボン素材では不可能な領域の感度を釣り人に提供します。弾性の高い金属素材の特徴である強度と外傷への強さに加え、わずかな動きにもしなやかに曲がる繊細な穂先を実現できることから、アタリを手元までしっかりと届ける金属ならではの手感度と目に見えるアタリの目感度に優れています。 X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0 、90 )に加え「45 」のバイアスクロス( 45 に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 ZERO_SEAT ゼロシートはストレスなく、心から釣りを楽しんでもらうことを目指したリールシートの新たな設計思想。 製品詳細 ■155:150号オモリ負荷時曲がり 調子一新、ヤリイカ竿の理想的調子を追求。 操作時は9:1調子、イカが乗った後は重さを綺麗に胴に分散し、8:2~7:3調子に変動するヤリイカ竿の理想的調子を追求。 ■173:150号オモリ負荷時曲がり ■理想のシートはその存在を感じさせないZERO_SEAT 電動リールと合わせたグリップ性能を追求したセンターグリップ採用(カーボン繊維入りエアセンサー樹脂製)。高負荷時の巻き上げでも手が痛くなりにくい。 ■高級感と存在感を演出する塗装 リールシートと竿本体に偏光色を採用。太陽の高さや光量によって色調が変化。 ■さりげないナットへの「EX」印字が高級感を演出 ■誘いやすさを研究したバットレングス ■目感度とノリ感に拘ったSMT搭載 長さ、ガイド配置、テーパーなど、考えられる要素全てを見直し、フィールドで徹底的に練磨。シャクった際のレスポンス、イカの触り、ノリ感、全てにおいてこれまでヤリイカ竿とは一線を画す実釣性能を獲得。 SMT部が長いことで、ソリッド特有のしなやかなさを穂持に付与し、ノリ感が向上。 ■AGS チタンと比べ、硬度が高く、高感度なカーボンフレームと軽量な薄肉リングを組み合わせた『AGS』。 ■リールシート周り アイテム紹介 アイテム 説明 極鋭ヤリイカ EX 155 圧倒的な手返しの良さと、意のままの操作性を実現した鋭敏ショートモデル。 極鋭ヤリイカ EX 173 操作性、誘い幅とクッション性の最適解を追求したオールラウンドモデル。 左にスクロール 右にスクロール 付属品 ・竿袋 VIDEO 製品スペック アイテム 全長(m) 継数 仕舞寸法(cm) 標準自重(g) 先径/元径(mm) 錘負荷(号) カーボン含有率(%) 適合クランプサイズ メーカー希望本体価格(円) JAN * 極鋭ヤリイカ EX 155・J 1.55 1 155 130 0.9/13.7 80~180 97 SS 94,000 4550133449093 * 極鋭ヤリイカ EX 173・J 1.73 1 173 135 0.9/13.7 80~180 96 SS 95,000 4550133449109 * メーカー希望本体価格は税抜表記です。 左にスクロール 右にスクロール ※先径は竿先から最も近く、部品・糸巻きのついていない外径です。 ※メタルトップご使用上の注意 ■メタルトップの温度変化について 超弾性チタン合金は素材の特性上、5℃以下の低温環境では弾性が低下し、穂先の戻りが遅くなってくるという事象が起こります。早朝・夜間の極端な冷え込みや風の影響で、気が付く程度の曲がりが生じることがあります。更に0℃以下の環境で弾性低下は、より進行し穂先が曲がったまま戻らない現象が起こります。いずれの場合も気温が上昇すれば本来の超弾性に戻り通常のご使用が可能になります。 ■過度な屈曲を生じるようなご使用はお避けください メタルトップは、通常操作においては快適にご使用いただけますが、巻き込み・穂先の糸がらみ等外的要因による過度な屈曲には、クセ(塑性変形)が残ったり、また金属疲労により破損する可能性があります。 ■万一のクセは、手で修正できます 万一クセが残った場合は、曲っている側と逆の方向にゆっくり曲げることで、修正ができます。ただし、クセの修正を繰り返しますと金属疲労の原因となりますので、巻き込み等クセが残るような操作はお避けください。 快適にご使用いただくため、取扱説明書は必ずお読み下さい。 詳細を見る 定型リンク 釣り具を正しくお使いいただくために ダイワパーツ検索はこちら

スペック

ロッドカテゴリ船竿
全長(m)1.55
重量(g)130
継数1
自重130g

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