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スティーズ ショアコンペティション(スピニングモデル) スティ-ズ SC S69UL

ダイワバスロッド ・ スティーズ ショアコンペティション(スピニングモデル)

スティーズ ショアコンペティション(スピニングモデル) スティ-ズ SC S69UL

型番: スティ-ズ SC S69UL

¥85,500(メーカー希望価格)

バス
公式

スティーズ ショアコンペティション(スピニングモデル)(ロッド)|DAIWA Top 製品情報 スティーズ ショアコンペティション(スピニングモデル) スティーズ ショアコンペティション(スピニングモデル) STEEZ SHORE COMPETITION(SPINNING MODEL) スライダーで表示する 一覧で表示する SC S69UL【KINGBOLT FINESSE SPEC 69】 SC S62UL-SV・ST・AGS【FIRE FLASH F-SPEC】 SC S64L-SV・ST【FIRE FLASH】 SC S64L-2・SV・ST【FIRE FLASH】 閉じる バスフィッシングに 本気で向き合う人々のために。 バスフィッシングこそがライフスタイルの中核に位置するような、本気でバスに向き合う人々と共感できるプロダクトを。DAIWAが持つバスへの本気をプロダクトとメッセージで共有できるような、心の通ったブランドを目指した開発陣の秘めた想いを具現化したもの。そのために、DAIWAが持つ技術と想いでストイックに創り込む。 ロッドだけではない、リールだけでもない、バスに立ち向かうためのすべてのものに想いをこめて。本気のバスアングラーの熱い想いと一緒に・・・それが「STEEZ」。 実釣至上主義 目の前に立ちはだかる壁は、栄光への道標。 まだ見ぬ1尾と出会うために、アングラーは地図になき道を突き進む。 ゲームはナマモノ、重圧は糧として消化。 ギラついた眼差しを抑えて挑み、拓いた先に訪れるのは忘我熱狂、新たな地平。 勝利の神は己自身に、そして細部に宿る。 いざ、その手で新たなページを刻め。 ダイワテクノロジー AGS 軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。また、カーボンの軽量性によりスイングスピードの向上とティップのブレの収束の速さにより、飛距離とコントロール性能が大幅に向上します。 CWS(カーボンラッピングシステム) ガイドやリールシートをブランクに固定するダイワ独自の技術。 糸(スレッド)ではなく、強固に編み込んだカーボンクロスでパーツを固定することにより、パーツの取り付け部の軽量化を実現。また、このCWSは保持力(ガイド取り付け部のネジレ剛性)や耐久性(ひび割れ強度)も向上している。カーボンクロス特有の外観によって、存在感を主張する。 SVF COMPILE-X ロッド性能を最も左右するカーボンシートにおいて、レジン(樹脂)量を減らしてカーボン繊維を密入することにより軽量化・パワーアップ・細身化を実現。強い反発力はシャープな振り抜き性能とルアーアクションが手に取るように分かる高感度をもたらします。 SVF NANOPLUS 軽さ・パワー・細身化を実現する超高密度カーボンSVFに東レ(株)ナノアロイテクノロジーをDAIWA独自の製法で組み合わせ、さらなる高強度化・軽量化を可能としました。 X45フルシールド(=X45コブラシールド) キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを、最も発生しやすいブランクの先端から45 のカーボンバイアスクロスで最も効果の高い最外層から締め上げた構造がX45フルシールド。これにより、ネジレ剛性が飛躍的に向上しました。これにより、今まで以上のキャストアキュラシーとロッドが持つ本来の性能が引き出すことが可能となりました。 3DX 3DXは、復元力という点に集中して存在感を発揮するサポート構造。安定性と復元力に優れたハニカム構造を、ロッドの形状復元力のために外周部に採用しました。竿は曲がるたびに負荷がかかり、竿の断面はやや扁平なカタチに変形します。ここから真円に戻る力が強ければ強いほど復元力が高く、穂先のブレを収束や飛びの安定性と飛距離の向上が図れます。 MEGA TOP メガトップは繊維と樹脂が均一に分散するカーボンソリッドであり、どの方向にも同様の曲がりを見せます。結果、通常のカーボンソリッドに比べて強度が飛躍的に向上しました。これにより細径で柔軟、ハイテーパーな穂先を作ることが可能になり、手に響く感度はもとより穂先に表れる視覚的感度に優れるアタリのとれる穂先を実現します。 MEGA TOP R(メガトップR) 繊維と樹脂が均一に分散するカーボンソリッド「メガトップ」に東レ(株)トレカT1100Gをダイワ独自の製造テクノロジーで組み合わせ、樹脂の領域まで開発を積み重ね、大幅な感度の向上とハイレスポンスな操作性を実現した高弾性カーボンソリッド穂先。 V-JOINTα ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。キャストを繰り返す釣りでは、ジョイント部を薄くすることでブランク全体を細く仕上げ、振り抜きの良さと操作感が向上します。 ZERO_SEAT ゼロシートはストレスなく、心から釣りを楽しんでもらうことを目指したリールシートの新たな設計思想。 弾性率レースはもはや過去の遺物 極減樹脂量こそがブランクの“筋肉” DAIWA ROD ENGINEER 今井亮介 「SVF COMPILE-Xは高弾性を示すテクノロジーではないことをまずは断言しておきたい」 DAIWAバスロッド開発の司令塔、ロッドデザイナーの今井亮介はこう語り始める。カーボンシートの弾性率は『t(=トン)』が示す数字と共に高弾性化を示し、より硬くより軽くなることで感度を稼ぎ出すものと捉えられるのが一般的だった。DAIWAのテクノロジーで例えれば、HVF、SVF、SVF COMPILE-Xの順で高弾性化するものではない。 「レジンと呼ぶ樹脂量の差がカーボンシートの性質を決める。DAIWAはカーボン繊維が密になる度合いを段階的に名付けた」 レジンを削いだカーボン繊維は、いわばアスリートの筋肉へと近付ける。優れた反発力は細身ながらも飛距離アップや優れたフッキング性能へと直結。その最高峰がSVF COMIPILE-Xなのだ。 ノーマルを100%とした場合、SVF COMPILE-Xは最大171.4%の感度を得ることができる。 AIR BEAM SEAT 攻撃力を高める新型AIR BEAM SEAT アングラーとロッド、直接の接点となるリールシートにもメスを入れ、21STEEZは攻撃の手を緩めない。 フォアのアンダー部分を逆Rかつ段差のない形状に仕上げることで、持ち替えやすさを追求した。 エルゴノミクスを追求し、より自然なグリッピングが勝機を掴む。 ■最高峰ブランクを躍動させる“真”原動力 STEEZ第2世代、2年目となる今季2022年。ここで、改めて強く訴えておきたいことがある。それはアングラーとロッド、直接の接点となるコンポーネンツ、リールシートだ。アイディアの源泉は、21STEEZ SC LIGHTNING 66開発時の川村光…

スペック

ロッドカテゴリスピニング (ルアー)
タックル種別スピニング
全長(ft)6.8
重量(g)77
パワーUL
継数2
対象魚種ブラックバス
魚種グループバス
釣法スタイルバスフィネス、バスパワー
用途ジャンルバス
水質淡水
自重77g

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