ショップ

ショップへ
極鋭 ヒラメ 極鋭ヒラメ M-240・K

ダイワ船竿 ・ 極鋭 ヒラメ

極鋭 ヒラメ 極鋭ヒラメ M-240・K

型番: 極鋭ヒラメ M-240・K

¥75,000(メーカー希望価格)

船エサ
公式

極鋭 ヒラメ(ロッド)|DAIWA Top 製品情報 極鋭 ヒラメ 極鋭 ヒラメ KYOKUEI HIRAME スライダーで表示する 一覧で表示する MH-270 閉じる ヒラメ竿最軽量クラスの自重を達成!SMT+AGSによる類まれなる感度があらゆる状況、ヒラメの気配を釣り人に伝える 至極の感度と食い込み性能 10kgの大判ヒラメを浮かせるパワー ガイドに『AGS』を採用し、穂先の『SMT』を細径にチューニング。これにより、活餌のわずかな挙動はもちろん、海中の状況を鮮明に感じることができる高感度を実現。さらに、バットパワーを一段階上げることで、10kgオーバーの大判ヒラメにも今まで以上に余裕のあるファイトが可能。そして、ESS&新バランス理論の採用と穂持ちのしなやかさにより、食い込み性能と操作性を絶妙なバランスで両立する極鋭調子を実現。 ※調子前作比較 穂先部・・・SMTとチューブラー部を更にしなやかにすることで、食い込み性能と目感度向上を実現 バット部・・・若干パワーアップすることで、操作性とファイト時の安定感が向上 ダイワテクノロジー 感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション) ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。 SMT(SuperMetalTop) SMT(スーパーメタルトップ)とは、超弾性チタン合金素材をロッドの穂先に使用したDAIWA独自のテクノロジー。金属ならではの振動の増幅力から、カーボン素材では不可能な領域の感度を釣り人に提供します。弾性の高い金属素材の特徴である強度と外傷への強さに加え、わずかな動きにもしなやかに曲がる繊細な穂先を実現できることから、アタリを手元までしっかりと届ける金属ならではの手感度と目に見えるアタリの目感度に優れています。 AGS 軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。また、カーボンの軽量性によりロッド全体の軽量化にも貢献し、特に穂先部の軽量化につながることで感度の向上にも追加の効果が見込めます。 AIR SENSOR SEAT カーボンファイバーの入ったエアセンサーシートにより、軽量化・高強度・高感度を実現します。ロッドの用途に応じて専用設計がなされており、汎用リールシートでは体験できない操作性をもたらします。 V-JOINTα ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。継ぎ数の多い竿では、ジョイント部を短くすることが可能になり、強さを実現しつつ軽さの実現に寄与します。 X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0 、90 )に加え「45 」のバイアスクロス( 45 に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 製品詳細 ■しなやかながら高感度の『SMT』搭載 しなやかさと感度を両立できるSMTはヒラメ釣りに相性抜群 感度と強度に優れ、活性の低い居食いのような繊細なアタリも表現してくれる 感度と操作性を究めた軽量ショート設計化により、持ち重りを軽減 ■シーズン初の『AGS』フル装備 チタンと比べ、硬度が高く、高感度なカーボンフレーム『AGS』をフル装備 圧倒的手感度、軽量化と持ち重りを払拭した操作性の向上を実現 ■高感度軽量エアセンサーシート スリムフィット リールシートに最適な軽さと高剛性、高強度を追求したカーボン強化樹脂採用 軽さと剛性の両立により感度に優れたエアセンサーシート マット調のネーム部がこれまで以上のスマートさを演出。また、全面オーシャンブルー塗装を施すことにより「極鋭」としての存在感を高めることに成功。 元部にも船竿専用に開発した「AGS」を採用。大型ガイドを使わずに曲がったときの素材と糸との距離を保つことができるため、軽量化と素材の曲がりを妨げずによりスムーズな曲がりを可能にする。 極鋭新ナット(印字入り) ■脇挟み、置き竿双方で取り回しのよいバットレングス ■リールシート周り アイテム紹介 アイテム 説明 M-240 操作性とクッション性を重視した柔軟ショートモデル。 MH-240 手持ちでの操作性が際立つ軽快ショートモデル。 MH-270 あらゆる状況でも違和感なく食わせるオールラウンドモデル。 左にスクロール 右にスクロール 付属品 ・ロッドベルト ・竿袋 製品スペック アイテム 全長(m) 継数 仕舞寸法(cm) 標準自重(g) 先径/元径(mm) 錘負荷(号) カーボン含有率(%) 適合クランプサイズ メーカー希望本体価格(円) JAN * 極鋭ヒラメ M-240・K 2.40 2 124 113 0.8/9.9 20~110 97 SSS 75,000 4550133454172 * 極鋭ヒラメ MH-240・K 2.40 2 124 115 0.8/10.3 30~130 97 SSS 75,500 4550133454189 * 極鋭ヒラメ MH-270・K 2.70 2 139 123 0.8/10.3 30~130 98 SSS 76,500 4550133454196 * メーカー希望本体価格は税抜表記です。 左にスクロール 右にスクロール ※メタルトップご使用上の注意 ■メタルトップの温度変化について 超弾性チタン合金は素材の特性上、5℃以下の低温環境では弾性が低下し、穂先の戻りが遅くなってくるという事象が起こります。早朝・夜間の極端な冷え込みや風の影響で、気が付く程度の曲がりが生じることがあります。更に0℃以下の環境で弾性低下は、より進行し穂先が曲がったまま戻らない現象が起こります。いずれの場合も気温が上昇すれば本来の超弾性に戻り通常のご使用が可能になります。 ■過度な屈曲を生じるようなご使用はお避けください メタルトップは、通常操作においては快適にご使用いただけますが、巻き込み・穂先の糸がらみ等外的要因による過度な屈曲には、クセ(塑性変形)が残ったり、また金属疲労により破損する可能性があります。 ■万一のクセは、手で修正できます 万一クセが残った場合は、曲っている側と逆の方向にゆっくり曲げることで…

スペック

ロッドカテゴリ船竿
全長(m)2.4
重量(g)113
継数2
自重113g

この道具、あなたの釣りに本当に必要かどうか。

KAI は手持ちのタックルと狙いから「買わなくていい」も含めて判断するオンライン釣具屋です。

KAI に相談してみる