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極鋭 マゴチ 極鋭マゴチ 216

ダイワ船竿 ・ 極鋭 マゴチ

極鋭 マゴチ 極鋭マゴチ 216

型番: 極鋭マゴチ 216

¥60,000(メーカー希望価格)

船エサ
公式

極鋭 マゴチ(ロッド)|DAIWA Top 製品情報 極鋭 マゴチ 極鋭 マゴチ KYOKUEI MAGOCHI スライダーで表示する 一覧で表示する 216 閉じる マゴチ攻略に必要な感度、食い込み、操作性、フッキングパワーを徹底追求! 実釣テストを繰り返し、マゴチ釣りに最適な要素をDAIWAテクノロジーで感性領域設計システム、『ESS』を採用。 軽量・高感度を実現する『AGS』、微細なアタリもとらえやすく合わせのタイミングがしっかりわかる高感度『SMT』を搭載。 また、タイトなコントロール性を生み出す『X45』、その存在を感じさせない理想のシート『ZERO_SEAT』、曲げ込むほどに真価を発揮する『V-JOINT』も採用されたマゴチ竿。 ダイワテクノロジー 感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション) ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。 AGS 軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。また、カーボンの軽量性によりロッド全体の軽量化にも貢献し、特に穂先部の軽量化につながることで感度の向上にも追加の効果が見込めます。 SMT(SuperMetalTop) SMT(スーパーメタルトップ)とは、超弾性チタン合金素材をロッドの穂先に使用したDAIWA独自のテクノロジー。金属ならではの振動の増幅力から、カーボン素材では不可能な領域の感度を釣り人に提供します。弾性の高い金属素材の特徴である強度と外傷への強さに加え、わずかな動きにもしなやかに曲がる繊細な穂先を実現できることから、アタリを手元までしっかりと届ける金属ならではの手感度と目に見えるアタリの目感度に優れています。 X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0 、90 )に加え「45 」のバイアスクロス( 45 に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 AIR SENSOR SEAT カーボンファイバーの入ったエアセンサーシートにより、軽量化・高強度・高感度を実現します。ロッドの用途に応じて専用設計がなされており、汎用リールシートでは体験できない操作性をもたらします。 V-JOINT ロッドの継部にバイアス構造のカーボンシートを採用することで、あたかもワンピースロッドのような歪みの少ない美しい曲がりを実現します。未搭載のものに比べてパワー・張り・曲がりからの戻りの早さが大幅にアップし、理想的な調子を生み出します。 製品詳細 ■理想のシートはその存在を感じさせないZERO_SEAT リールシートの存在自体を忘れることができるようなレベルまで、STRESS””0””を目指したフィット感、軽さ、操作性。 そして、様々なファクターの最適なバランスを実釣での徹底的な検証で追求。リールと合わせたパーミング性能を追求したキャビティトリガー採用(カーボン繊維入りエアセンサー樹脂製)。キャビティ構造という画期的な形状により軽量化とグリップ性を両立。200クラスの小型電動リールや両軸リールとの相性は抜群。 ■軽量高感度を実現する極鋭ならでは『SMT』 『AGS』搭載 長時間にわたる手持ちでの操作を可能にする軽量性と微細なアタリもとらえやすく合わせのタイミングがしっかりわかる高感度を実現する『SMT』『AGS』を搭載。極鋭にしか実現できない高感度は大きなアドバンテージとなる。 ■実釣テストを繰り返し、マゴチ釣りに最適な要素をDAIWAテクノロジーで昇華 マゴチの前アタリすら逃さず、更にしなやかさも兼ね備えているため違和感を与えず、マゴチの食い込みを促してくれる。穂持ちには適度な張りを持たせ、マゴチがエサを飲み込んだ本アタリを表現。 ■軽量・高感度を実現する『AGS』 ■バットエンド ■ネーム部 付属品 クロロプレン製ロッドベルト ジッパー付き竿袋 テスターインプレッション ■田渕 雅生 息を飲む静寂~張り詰めた緊張感、そして渾身の力で竿を一閃したその刹那、強烈な衝撃が釣り人の全身を駆け巡る。これぞ「マゴチ釣り」の醍醐味だ! エビ餌を使用する昨今の東京湾マゴチ釣り。「ヒラメ40、コチ20」と言われた「待ちの釣り」は今は昔。最新マゴチ釣りは積極的に「仕掛ける」釣りだ!エサ付け・タナ取り・駆け引き・あわせの4点がこの「仕掛ける釣り」の肝だ。エビが暴れる~マゴチからの前アタリ~竿先を送り込み~ゆっくりと聞き上げ~アタリに重量感が加わる瞬間シャープにあわせる。 この一連の流れの釣り方で、私がマゴチ竿に求めたいものは、 ・エビの動きの変化や、マゴチからの繊細な前アタリをしっかり捉える「穂先の高感度」。 ・エビを咥えたマゴチに違和感を与えない「しなやかさ」と、いざあわせを入れた瞬間にマゴチの堅強な上顎に針を貫通させる「強剛さ」を併せ持った「穂持ちの剛柔さ」。 ・大型マゴチをも捻じ伏せるバット部の「リフト力」。 ・強烈な首振りをいなす「胴のしなり」。 ・これら全てを絶妙なバランスで調和させる全長216㎝レングス。 これらの要素をとことん追求した結果、「極鋭マゴチ」が誕生した。更にこの竿において特筆すべき点は、一日中集中力を保ちながら手持ちで誘い続けていても疲労感を感じにくいリールシート、「ゼロシート」が採用されていることそして、竿尻を脇挟みしつつも、数センチ単位のマゴチとの「駆け引き」でもぶれにくく、あわせた際により大きく竿先を上げることができるバットエンドの絶妙な長さ。微に入り細に入り、マゴチ釣りの醍醐味をより高いレベルで実感できるエッセンスが搭載された「極鋭マゴチ」。これまでのマゴチ釣りとの「違い」を是非体感していただきたい。 VIDEO 製品スペック アイテム 全長(m) 継数 仕舞寸法(cm) 標準自重(g) 先径/元径(mm) 錘負荷(号) カーボン含有率(%) 適合クランプサイズ メーカー希望本体価格(円) JAN * 極鋭マゴチ 216 2.16 2 113 79 0.7/9.8 10~20 98 SSS 60,000 4550133154195 * メーカー希望本体価格は税抜表記です。 左にスクロール 右にスクロール ※メタルトップご使用上の注意 ■メタルトップの温度変化について 超弾性チタン合金は素材…

スペック

ロッドカテゴリ船竿
全長(m)2.16
重量(g)79
継数2
自重79g

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