ショップ

ショップへ
総塗 竿掛・玉ノ柄 冴 総塗竿掛 冴 小仕舞2本物・Y

ダイワへら鯉竿 ・ 総塗 竿掛・玉ノ柄 冴

総塗 竿掛・玉ノ柄 冴 総塗竿掛 冴 小仕舞2本物・Y

型番: 総塗竿掛 冴 小仕舞2本物・Y

¥40,300(メーカー希望価格)

へら鯉
公式

総塗 竿掛・玉ノ柄 冴(ロッド)|DAIWA Top 製品情報 総塗 竿掛・玉ノ柄 冴 総塗 竿掛・玉ノ柄 冴 SOUNURI SAOKAKE TAMANOE SAE スライダーで表示する 一覧で表示する 総塗 竿掛 冴 小仕舞 2本物 総塗 玉ノ柄 冴 1本物 閉じる 竿にあわせてデザイン、仕様を自在に変えられる竿掛・玉ノ柄シリーズ 「竿掛・玉ノ柄 冴」シリーズは竿のデザインや長さ、シチュエーションなどに応じて最適なセッティングが可能な竿掛・玉ノ柄シリーズ。 総塗竿掛 冴 小仕舞2本物 ⇒昨今の軽量系並継へら竿のデザインにあわせた竹地にこだわらないカーボン的なデザインを施した竿掛。とはいいながら本体部に施された荒ガン吹きは従来の竹地デザインともマッチする和洋折衷デザインを採用。 仕様的には「口巻竿掛 冴 小仕舞」と同じで特に「HERA S」や「HERA X」などトーナメント系の竿との相性が良い。 総塗玉ノ柄 冴 1本物 ⇒2本物よりも少し長目で管理釣り場での素早い取り込みを可能とするセッティング デザイン的にも竿掛とあわせおり、是非セットでお使いいただきたい1品。 製品詳細 ■玉ノ柄の握りは“新触感へらグリップ”で確実な取り込み(玉ノ柄) 玉ノ柄のグリップは竿で好評の“新触感へらグリップ”を採用。濡れた手でのとっさの取り込みにも確実に握れることで取り込み時のバラしを軽減。 ■カーボン製竿掛・玉ノ柄特徴(メリット) 竹製と異なり、ほぼメンテナンスフリーであり、より細かい長さ設定が可能。さらに、内径の共通化(ダイワ製)により、竿掛ごとの万力(玉網)が不要。また、竹製よりも軽量なので、万力への負担も少なくなる。 竿掛 小仕舞2本物 【竿掛組み合わせパターン】 #1=830mm #2=445mm #3=320mm 組み合わせ 全長(mm) 適応尺目安 1 #1=830 6~10 2 #1+#3=1,150 10~14 3 #1+#2=1,275 11~15 4 #1+#2+#3=1,595 14~18 左にスクロール 右にスクロール ※インロウ継ぎの隙間は換算されていません。 組み合わせ 長さ (mm) #2B 1,150 #1+#2B 2,010 左にスクロール 右にスクロール 玉ノ柄 1本物 ※玉網は付属していません。 VIDEO 製品スペック アイテム 全長(m) 継数 仕舞寸法(cm) 標準自重(g) 竿受/弓受(mm) 玉枠挿入部(mm) メーカー希望本体価格(円) JAN 総塗竿掛 冴 小仕舞2本物・Y 1.61 3 85 145 7.5/12.0 - 40,300 4960652322584 総塗玉ノ柄 冴 1本物・Y 1.15 1 115 135 - 12.1 20,700 4960652322607 メーカー希望本体価格は税抜表記です。 左にスクロール 右にスクロール ※竿受=竿受挿入部内径、弓受=弓受挿入部内径 ※印籠継の取り扱いについて 印籠継部は、環境の変化による合わせ部の膨張・収縮に対応するため3~6mm前後空くように設計していますので、無理に押し込めたり削るなどの加工をしないで下さい。 ※竿受け・弓挿入部の取り扱いについて 挿入部は細めに設計してありますので、竿受・弓を加工・調整して頂くか、径の合うものを選んで下さい。強度低下の恐れがありますので、挿入部は絶対加工をしないで下さい。挿入部を加工された場合の故障は責任を負いかねます。 定型リンク 釣り具を正しくお使いいただくために ダイワパーツ検索はこちら

スペック

全長(m)1.61
重量(g)145
継数3
closedLengthCm85
自重145g

この道具、あなたの釣りに本当に必要かどうか。

KAI は手持ちのタックルと狙いから「買わなくていい」も含めて判断するオンライン釣具屋です。

KAI に相談してみる